切り抜きやSNSで最近やたら目にする「綺々羅々ヴィヴィ」さん、気になってるけどアーカイブ多すぎて何から観ればいいか分からない人、けっこう多いんじゃないでしょうか?
結論から言うと、綺々羅々ヴィヴィさんはホロライブDEV_IS「FLOW GLOW」所属の関西弁ギャル系VTuberで、デビュー数ヶ月で「配信モンスター」の異名を取るまでになった期待の新人さんなんです。
この記事でわかること↓
- 綺々羅々ヴィヴィさんの基本プロフィールとキャラクター
- 初見がハマる5つの魅力ポイント
- 「これを観ればヴィヴィがわかる」神回配信7選
- 得意ジャンル・苦手ジャンルの早見マップ
- 切り抜きでよく出てくる元ネタ・語録の解説
この記事さえ読めば、今日からヴィヴィさんのアーカイブを迷わず観始められるので、ぜひ最後までお付き合いくださいね♪
綺々羅々ヴィヴィとは?3行でわかる基本情報
まずは「で、誰?」に最速でお答えしていきます。
綺々羅々(ききらら)ヴィヴィさんは、ホロライブプロダクション傘下「hololive DEV_IS」の音楽系ユニット「FLOW GLOW」のメイク担当として、2024年11月9日にデビューしたVTuberさんです。
FLOW GLOWは響咲リオナさん、虎金妃笑虎さん、水宮枢さん、輪堂千速さん、そしてヴィヴィさんの5人で構成されている新ユニットで、ReGLOSSに続くDEV_IS所属の2組目の音楽グループなんですよ。
ユニット名は「ラップの歌い回し」を意味するFLOWと、「輝き」を意味するGLOWを組み合わせたもので、ヒップホップやラップを軸にした音楽活動もしているのが特徴です。
つまりヴィヴィさんは、①ホロライブDEV_IS所属、②FLOW GLOWのメイク担当、③2024年11月9日デビュー、④ちゃきちゃきの関西弁ギャル、この4点さえ押さえておけば入口としては十分ということですね!
綺々羅々ヴィヴィのプロフィール一覧
公式情報と各種資料から分かっているプロフィールをまとめたのがこちらです↓
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | 綺々羅々ヴィヴィ(ききらら ヴィヴィ) |
| 英語表記 | Kikirara Vivi |
| 所属 | hololive DEV_IS/FLOW GLOW |
| デビュー日 | 2024年11月9日 |
| 誕生日 | 8月27日 |
| 身長 | 161cm |
| キャッチフレーズ | 「ちょい待ってぇな、あんたんこと変えたるから!」 |
| キャラデザ | nonco氏 |
| Live2Dモデリング | 入江燈氏 |
| ファンネーム | vivid(ヴィヴィッド) |
| 配信タグ | #ヴィヴィライブ |
| ファンアートタグ | #ヴィヴィメイク |
公式紹介文では「より美しくなれるものを目の前にすると、じっとしていられない美の求道者」と説明されていて、感情を素直に表現するタイプで時折ストレートな言葉が方言交じりで飛び出すんですって。
「天敵は直射日光。インドア人生のおかげか、お肌の調子はいい感じ」という公式設定もあって、このあたりの美意識の高さはキャラクターにしっかり反映されているんですよね♪
キャラクターデザイン担当はnonco氏
ヴィヴィさんのあのサイケデリックで派手なギャル系デザインを手がけたのは、漫画家のnonco(ノンコ)さん。
週刊少年マガジンで連載されている人気ラブコメ「カナン様はあくまでチョロい」の作者としても知られている方なんです。
nonco氏の尖ったラインと色使いが、ヴィヴィさんの関西弁ギャルという個性とバチッと噛み合っていて、一目見ただけで覚えられるビジュアルに仕上がっているのが強いですよね。
公式SNS・配信チャンネルまとめ
綺々羅々ヴィヴィさんの公式アカウントは以下の通りです↓
- YouTube:Vivi Ch. 綺々羅々ヴィヴィ – FLOW GLOW
- X(旧Twitter):@kikiraravivi
- Instagram:@kikiraravivi
特にInstagramは美容・コスメ情報を中心に発信しているので、メイク好きの方はそちらもチェックしてみると面白いかもしれません。
初見が押さえるべき綺々羅々ヴィヴィの5つの魅力
プロフィール表だけだと伝わらない「なんでみんなヴィヴィさんにハマってるのか」を、ここで人物軸から解説していきますね。
①本場の関西弁&切れ味鋭いツッコミ&棒読み
ヴィヴィさんの最大の個性は、なんといっても染み付いていないと出せない濃度の関西弁。
そして棒読み
ホロライブは基本的に標準語で配信するタレントが多い中で、常にバリバリの関西弁で喋る彼女の存在はそれだけで目立っています。
特にデビュー初期の配信で「関西電気保安協会」のCMを歌えたり、「ホテルニューアワジ」を知っていたりして、視聴者から「ガチの関西人確定やん!」とツッコまれたエピソードは語り草になっているんですよね♪
先輩相手でも容赦なくキレ芸やツッコミを入れていく度胸の持ち主で、吉本新喜劇を彷彿とさせる切れ味鋭いリアクションが魅力なんです。
また、本人も自覚していなかったほどの「棒読み」
最初こそ違和感というか、感情が感じられずに苦手に思うかもしれませんが、気づけば癖になるのでちょっとだけ聞き続けてみてほしいです!
②メイク担当なのに配信モンスター化した
もともとは「コスメを発信するメイク担当」として売り出される予定だったヴィヴィさんですが、デビュー後かなり早い段階でコンセプトを方針転換しているんです。
視聴者層が男性中心だったこともあり、メイクビフォーアフター系の配信スタイルはVTuber文化と相性が難しかったんですよね。
そこで軸を「関西弁を活かしたゲーム実況」に移したところ、これが大当たり。
月ごとの総配信時間ランキング1位を取ったこともあって、先輩配信モンスターたちを抑える勢いでアーカイブ時間を叩き出しているんです。
「メイク担当なのに配信時間1位」っていう、設定と実態のギャップがもう面白すぎませんか?
③独創的すぎる画伯センス(低予算MV「瞬間ハートビート」)
ヴィヴィさんを語るうえで絶対に外せないのが、デビュー翌日の2024年11月10日にプレミア公開された「低予算MV 瞬間ハートビート」という自作動画なんです。
先輩ユニットReGLOSSの楽曲「瞬間ハートビート」を、ヴィヴィさん自身が描いた低予算(?)なイラストをつけた歌ってみた動画として投稿したんですが、これがホロリスの度肝を抜いたんですよね。
レイヤー分けせずに線を描いた上からエアブラシで塗っているせいで透過されているなど、独特な画風がSNSで大バズり。
歌自体はしっかり上手いのに、映像のインパクトが凄まじくて、ここから「ヴィヴィ画伯」のイメージが定着していったんです。
④長時間ゲーム配信を完走する体力と根性
これがもう物理的にバグってるレベルなんですが、ヴィヴィさんはデビュー直後から普通に5〜8時間の配信を連発していたんです。
具体的にアーカイブ時間を並べるとこんな感じになります↓
- 2024/11/19「龍が如く7」配信:5時間18分
- 2024/12/12「龍が如く7」会社経営回:8時間07分
- 2025/01/04「MiSide」美少女ホラー:6時間29分
- 2025/02/01「首都高バトル」なにわのシンデレラ:11時間20分
特に首都高バトルの11時間超え配信は圧巻で、深夜に始めたはずがいつの間にか朝になっていたという「のめりこんだ時の粘り強さ」が完全に発揮されていたんです。
この耐久力が、後のマイクラ連日12時間配信の土壌を作ったと言われているんですよね。
⑤先輩・後輩との距離の詰め方が絶妙
5つ目はコミュ力の話です。
ヴィヴィさんは「癖の強い先輩相手でも物怖じせずに積極的に親交を深められる」コミュ力の持ち主で、特に対陽キャ警戒モードになりがちな兎田ぺこらさんとあっという間に仲良くなった一件は、いまやホロライブ界隈の語り草になっています。
普段は後輩を「〇〇ちゃん」と呼ぶぺこらさんが、ヴィヴィさんだけは「おいヴィヴ!」と呼び捨てするのがデフォルト化していて、逆にヴィヴィさんも「ぺこら先輩」呼びながら明らかに他の先輩より距離が近いんですよ♪
ただし本人は「実は人見知りで陰キャ」「後先考えずに動いているだけ」と自称していて、そのギャップもまた魅力の一つなんですよね。
【本題】初見におすすめの神回配信7選
ここからがこの記事の本丸です!
数多くあるヴィヴィさんのアーカイブの中から、初見が最初に観るべき配信を7本厳選してご紹介していきます。
どれも「ヴィヴィさんがどういう人か」が最短で分かるラインナップにしているので、上から順番に観ていけば間違いなしですよ♪
①【初配信】メイク完了!綺々羅々ヴィヴィ初配信(2024年11月9日)
まずは入口として、やはり初配信を観るのが鉄板です。
2024年11月9日22時からのリレー配信のトリを飾った初配信では、関西弁全開の自己紹介、コスメ愛の熱弁、そしてあの低予算MVのチラ見せなど、ヴィヴィさんという人間の情報量がギュッと詰まっているんです。
初見反応まとめには「君写真と違わない?」「想像以上に関西人全開で草」「すごい声がフレッシュや」「メイクガチ勢か」といったコメントが並んでいて、当時のホロリスがいかに驚いたかがよく伝わってきますよね。
ここで一気に人物像を掴んでから次の配信に進むのがおすすめです。
②【低予算MV】瞬間ハートビート(2024年11月10日)
初配信の次は、例のやつです。
「ヴィヴィってヤバい奴やな」を最短で体感できるのがこの「低予算MV 瞬間ハートビート」で、5分程度の動画なので時間がない人でもサクッと観られます。
ReGLOSSの原曲を歌いながら、自作イラストで作られた独特な映像が流れていくんですが、歌は普通に上手いのに映像のインパクトが凄まじいというアンバランスさが癖になるんですよ。
ホロリスたちの心を最初に鷲掴みにした記念碑的コンテンツなので、これは絶対観てほしい一本ですね。
③【龍が如く7】チンピラロールプレイ配信
ヴィヴィさんの初ゲーム配信シリーズにあたるのが「龍が如く7」です。
任侠の世界観と本場の関西弁が奇跡的にマッチしていて、ヴィヴィさんの関西弁で凄みを利かせた発言が飛び出すたびにコメント欄が「姐さん」で埋まるという伝説の配信シリーズ。
この龍が如く7以降、ヴィヴィさんには「姐さん」キャラが定着してしまったので、その原点を知る意味でも押さえておきたい配信です。
また、龍が如く系はキャラクターやストーリーについて感想を言いつつ進めるライバーが多いですが、ヴィヴィさんの場合は雑談配信か?と思えるくらい喋りまくります。
配信でも1:24:10くらいに自分で突っ込んでました。
シリーズ全体は長いので、まずは第1話や会社経営パートあたりから入るのが良いと思います。
④【MIMESIS】コードネーム「ジブリ」回
「MIMESIS」で、ぺこらさんがヴィヴィさんにつけたコードネームが「ジブリ」だったという神回です。
ちなみに配信の2:25:35あたりでコードネームが決まります。
MIMESISは会話内容からAIがなりすましをしてくるゲームで、ホロメンたちは普段と違う呼び名を使うことで対策していたんですが、ぺこらさんが「ヴィヴィはジブリの子役(棒読み)みたいだから」とジブリと命名。
ヴィヴィさんとぺこらさんの距離感がよく分かる1本でもあるので、ペアの関係性を知りたい人にもおすすめですね♪
⑤【首都高バトル】11時間耐久「なにわのシンデレラ」(2025年2月1日)
配信モンスター・綺々羅々ヴィヴィの本領発揮回がこちらです。
2025年2月1日の「首都高バトル」配信では、アーカイブ時間11時間20分という大台を記録し、ゲーム内シナリオのラスボスを撃破してクリアまで突き進んだんです。
自身を「なにわのシンデレラ」と呼称しながら、手当たり次第に勝負を吹っかけて稼ぎまくり、フリー走行では当たり屋プレイでライバルに突っ込みに行くという破天荒なスタイルを披露していました。
深夜に始まった配信が朝まで続いていたという伝説回で、「ヴィヴィ、まだやってるの!?」とホロジュールを二度見したリスナー続出の名シーン。
⑥兎田ぺこら×ヴィヴィのマイクラコラボ
「ぺこヴィヴィ」と呼ばれる関係性の原点になったマイクラコラボ配信も、外せない1本です。
もちろん本配信を見て欲しいのもありますが。これに関してはめちゃくちゃ綺麗な切り抜きがあるので、それを見た方がいいです。
最初は人見知りのぺこらさんがギャルのヴィヴィさんにビビっていたところから、人懐っこい後輩キャラのヴィヴィさんが距離を縮めていき、いつの間にか師弟関係とまで言われる仲になったんですよね。
ぺこらさんがマイクラ配信中「ヴィヴィにはぺこーらがいないとダメなんだからなー!」と口にするようになるなど、2人の絡みは箱推しでも刺さるものがあります。
ヴィヴィさんはその後マイクラにハマって連日12時間配信を敢行するマイクラ廃人化し、ぺこらさんから「NPC」と呼ばれるレベルにまで到達したんですよ♪
配信ジャンル別・ヴィヴィの得意不得意マップ
7選だけだと物足りないという人のために、ヴィヴィさんが配信しているジャンル別の傾向もまとめておきますね。
これを知っておけば、自分の好みに合うアーカイブを自力で選べるようになるはずです♪
| ジャンル | 傾向 | おすすめ度 |
|---|---|---|
| 長時間ゲーム耐久 | ◎ 配信モンスターの本領発揮 | ★★★★★ |
| ホラーゲーム | ○ 怖がりつつ逆ギレ芸で楽しませる | ★★★★ |
| アクション・任侠系 | ◎ 関西弁との相性抜群 | ★★★★★ |
| マインクラフト | ◎ 廃人化、コラボ頻度高め | ★★★★★ |
| 歌枠・オリジナル曲 | ○ 歌は普通に上手い | ★★★★ |
| 雑談・コスメ | ○ メイク担当らしい引き出し | ★★★ |
| ホロメンコラボ | ◎ ぺこら先輩との絡みは必見 | ★★★★★ |
ホラーゲームに関しては、単発でプレイした「地獄銭湯RE:」「ウツロマユ」「Crimson Snow」「MiSide」などいずれも5〜6時間の長時間プレイで完走していて、ゲーム内の怪異に対して怖がったり逆ギレしたりする喜怒哀楽が魅力なんですよ。
一方、意外にもメイク・コスメ回は配信頻度としては控えめで、そちらの発信は主にInstagram側で展開されているのが現状です。
「ガチのメイク配信が観たい!」という人は、Instagramも併せてチェックするのがおすすめですね♪
綺々羅々ヴィヴィを知る上で欠かせない名エピソード・語録
ヴィヴィさんの切り抜きを観ていると、コメント欄や弾幕で頻繁に出てくるフレーズがあります。
その元ネタを知っておくと、アーカイブ視聴がさらに楽しくなるので、ここでまとめて解説しておきますね。
「綺々綺々ヴィヴィ」書き初め誤字事件(2026年1月)
2026年年始に行われたホロライブ3期生24時間配信の中で、「どのホロメンが書いた書き初めかを当てる企画」があったんですが、ここでヴィヴィさんが自分の名前を「綺々羅々ヴィヴィ」と書くつもりが誤って「綺々綺々ヴィヴィ」と書いてしまう事件が発生したんです。
本人もあとからXで【悲報】として自らポストする事態となり、ファンの間では格好のネタになりました。
「新年一発目からこれかい!」とツッコミながらも、どこか憎めないのがヴィヴィさんらしいですよね♪
コードネーム「ジブリ」
先ほど神回紹介でも触れましたが、このコードネーム「ジブリ」は切り抜き界隈でも有名な元ネタです。
ぺこらさんが命名した際の「ジブリの子役(棒読み)っぽい」という理由が妙に納得感があって、ヴィヴィさんの演技力の独特さを表す代名詞として定着してしまいました。
弾幕で「ジブリ」と流れていたら、ほぼこのエピソードのことだと思ってOKです。
配信モンスター化の系譜
ヴィヴィさんはデビュー直後から長時間配信を連発していたんですが、「配信モンスター」と本格的に呼ばれるようになったのは、先ほど紹介した首都高バトルの11時間耐久以降なんですよね。
そこからマイクラ連日12時間配信へと繋がり、2025年以降は月間配信時間ランキングの常連に。
切り抜きでも「ヴィヴィまたやってる」「寝ないの?」系のコメントが頻出するので、元ネタとして覚えておくと便利ですよ。
FLOW GLOWメンバーとしてのヴィヴィ
ヴィヴィさんを語る上で、ユニット「FLOW GLOW」も外せません。
FLOW GLOWは2024年11月9日にデビューした5人組の音楽系VTuberユニットで、メンバー構成は以下の通りです↓
| メンバー | 担当 |
|---|---|
| 響咲リオナ | リーダー/負けず嫌いストイック |
| 虎金妃笑虎 | お笑い担当/情熱家 |
| 水宮枢 | 宣伝担当/SNS更新大好き |
| 輪堂千速 | 車知識豊富/「ライザ」シリーズのトリダモノ氏デザイン |
| 綺々羅々ヴィヴィ | メイク担当/関西弁ギャル |
ユニットとしてはデビュー曲「FG ROADSTER」で華々しくスタートし、「24K GOLD」「LOAD」「good enough」「stay by my side」「MAKE IT, BREAK IT」など続々と楽曲をリリース。
2025年1月21日には1stアルバムのリリースも発表されており、音楽アーティストユニットとしての活動もしっかり軌道に乗っているんです。
2025年には3Dお披露目ライブも開催されていて、ReGLOSSに続くDEV_ISの柱として存在感を高めていますよね♪
まとめ:まずは「初配信→低予算MV→龍が如く7」から観よう
ここまで綺々羅々ヴィヴィさんのプロフィールと神回配信を一気に紹介してきました。
この記事のポイントを整理しておきますね↓
プロフィール
- ホロライブDEV_IS/FLOW GLOWのメイク担当
- 2024年11月9日デビュー、身長161cm、キャラデザはnonco氏
- キャッチフレーズ「ちょい待ってぇな、あんたんこと変えたるから!」
5つの魅力
- 本場の関西弁&切れ味鋭いツッコミ
- メイク担当から配信モンスター化した振れ幅
- 画伯センス光る低予算MV
- 長時間配信を平気で完走する体力
- 先輩後輩との距離の詰め方が絶妙
神回配信7選(時間がない人向けの優先順位)
- 初配信
- 低予算MV「瞬間ハートビート」
- 龍が如く7
この3本だけなら合計でも数時間で観終わるので、とりあえず今日この順番で観てみるのがおすすめです。
そこから興味が湧いたら、マイクラのぺこヴィヴィコラボや首都高バトル11時間耐久など、長時間系に進んでいけばどっぷりハマれるはずですよ。
デビューから1年半で登録者数50万人を突破し、ドスパラとのコラボPCまで発売されるなど、勢いは止まる気配がありません。
これからFLOW GLOWとしての音楽活動もさらに加速していくので、今のうちに追いかけ始めておけば、初期からの古参ヴィヴィッドを名乗れるチャンスですね♪
まずはYouTubeの「Vivi Ch. 綺々羅々ヴィヴィ – FLOW GLOW」を開いて、初配信のアーカイブから観てみてください。
関西弁の波にあっという間に飲み込まれること、間違いなしですよ!
【さらに深く知りたい方へ】


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