綺々羅々ヴィヴィの中の人「矢倉楓子」のスリーサイズがすごい!身長やカップ数まで考察!

今回は綺々羅々ヴィヴィ(ききらら ゔぃゔぃ)さんの前世や中の人について紹介していきます!

結論から言うと、綺々羅々ヴィヴィさんの前世は元NMB48の「矢倉楓子」さんである可能性が極めて高いことが分かりました!

というわけでまずは結論から!

■前世・中の人の結論
  • 前世は元NMB48の矢倉楓子さん(現在は活動休止中)
  • 年齢は28歳(2025年時点、1997年2月24日生まれ)
  • 中の人の顔バレ:矢倉楓子さんは元アイドルのため公開画像が多数存在
  • 身長:ヴィヴィは公式設定で161cm、矢倉楓子さんは157cm
  • 出身は大阪府(ヴィヴィも関西弁・関西出身設定)
  • 前世と言われる根拠は7つ(声・関西弁・メイク好き・紫外線対策・イラスト・少女漫画・活動時期)
  • 2025年2月26日に「ADHDすぎる」発言で炎上した過去あり
  • ホロライブDEV_IS「FLOW GLOW」より2024年11月9日デビュー

喋り方が棒読みすぎる、とか色々言われていましたが、今ではFLOWGLOWの注目株!

それでは詳しく見ていきましょう♪

目次

綺々羅々ヴィヴィの前世(中の人)は元NMB48の矢倉楓子

綺々羅々ヴィヴィさんの前世については、デビュー初日の2024年11月9日からすでに「声が矢倉楓子にしか聞こえない」とXで大きな話題になっていました。

元NMB48のファンを中心に「ふぅちゃんやん!」という声が一気に広がり、デビュー直後のトレンドを賑わせていたんです。

ただし、ホロライブ公式や綺々羅々ヴィヴィさん本人からは前世について一切言及されていません。

あくまでファンの間で「ほぼ確定」と言われている段階であることは最初にお伝えしておきますね。

それでも状況証拠がここまで揃っていると、疑う余地がほとんどないレベルなんですよ。

矢倉楓子のプロフィール

項目内容
名前矢倉 楓子(やぐら ふうこ)
愛称ふぅちゃん
生年月日1997年2月24日
年齢29歳(2026年時点)
出身地大阪府
身長157cm
血液型A型
所属歴NMB48(2011年〜2018年)/AKB48兼任経験あり
卒業2018年5月
卒業後女優・タレント・YouTuber・ゲーム実況者
活動停止2024年7月12日を最後にSNS更新停止

矢倉楓子さんは、2011年にNMB48第2期生オーディションに合格してアイドル活動をスタートしています。

2016年の「AKB48選抜総選挙」ではネクストガールズのセンターを務めるなど、グループでも中心的な存在でした。

2018年にNMB48を卒業した後は一度芸能界を引退しましたが、翌2019年に復帰。

その後はYouTubeでゲーム実況をしたり、韓国コスメのアンバサダーとしてインフルエンサー活動をしたりと、マルチに活躍されていたんです。

そして2024年7月12日、「Happily Ever After Partyに来てくださった皆さんありがとうございました」というツイートを最後に、SNSの更新がピタッと止まっています。

綺々羅々ヴィヴィの前世が矢倉楓子と言われる7つの理由

ここからが本題です!

綺々羅々ヴィヴィさんの前世が矢倉楓子さんだと言われている根拠を、1つずつ見ていきましょう。

正直、ここまで共通点が並ぶと偶然では片付けられないレベルなんですよね。

理由①声とイントネーションがほぼ同じ

まず最大の根拠が声の一致です。

綺々羅々ヴィヴィさんの声は、明るくて少しハスキー寄りのトーンが特徴的なんですよね。

初配信当日には、元NMB48ファンから「トークがめっちゃNMB感ある」「途中から矢倉楓子にしか聞こえなくなった」というポストがX上に大量に流れました。

矢倉楓子さんもNMB48時代からハキハキとした明るい声質で知られていて、笑い声の抜け方や語尾の伸ばし方まで非常によく似ています。

声質だけでなく話すテンポやリズムまで一致しているのは、かなり決定的なポイントだと言えそうです。

個人的には、初配信を見た瞬間に既視感を覚えたリスナーが多い、というのがポイントかなと思います。

理由②こてこての関西弁・大阪出身という共通点

2つ目の理由は、関西弁が完全にネイティブである点です。

綺々羅々ヴィヴィさんは自己紹介ラップで「関西生まれの新喜劇育ち」と歌っていて、公式プロフィールにも関西出身であることが明記されています。

配信内では「関西電気保安協会」や「ホテルニューアワジ」といった関西ローカルCMの話題を自然に出していて、リスナーから「完全に関西人確定やん!」とツッコまれていたんです。

こういうネタって、関西で育った人じゃないとまず出てこないですよね。

一方の矢倉楓子さんも大阪府出身で、NMB48時代からコテコテの関西弁で親しまれていました。

関西弁のイントネーションって作ろうと思って作れるものじゃないので、ここまで自然に話せるということは生粋の関西人である証拠でしょう。

理由③メイク・美容への強いこだわり

3つ目は、メイクと美容に対する執着に近いレベルのこだわりです。

綺々羅々ヴィヴィさんはFLOW GLOWの中で「メイク担当」というポジションを任されていて、公式プロフィールにも「美の求道者」と書かれています。

配信内では「コスメ人生年表」を披露したり、「お肌の水分と油分のバランスが大事」と熱く語ったりと、知識量がもはやプロレベルなんですよね。

そして矢倉楓子さんはNMB48時代から特技を「メイク研究」と公表していて、なんと日本化粧品検定1級とコスメコンシェルジュという専門資格まで持っています。

単なる「美容好き」レベルじゃなくて、資格を取るほどの本格派。

ここまで美容にガチな人って、そう何人もいないですよね。

理由④紫外線を極端に嫌う美意識

4つ目は、紫外線に対する異常なまでの警戒心です。

綺々羅々ヴィヴィさんの公式プロフィールには「天敵は直射日光」と書かれていて、配信内でも「日中はカーテンを閉めっぱなし」「日焼けは絶対にしたくない」と発言しています。

インドア生活のおかげで肌の調子はいいと語るあたり、美容への意識の高さが伝わってきますよね。

そして矢倉楓子さんはNMB48時代、日焼け止めを5分おきに塗り直したり、タクシーの中でまで日傘を差したりしていたというエピソードが有名なんです。

1日で日焼け止めを2本使い切ったという話もあって、紫外線対策への徹底ぶりはファンの間でも語り草になっていました。

「紫外線が天敵」というキャラ設定は、中の人の実体験がそのまま反映されていると考えるのが自然ですよね。

理由⑤描くイラストの作風が酷似

5つ目は、描くイラストのタッチが独特で、しかも両者で一致しているという点です。

綺々羅々ヴィヴィさんは初配信内でイラストを披露したんですが、その個性的すぎる絵柄がリスナーから「画伯」と呼ばれて一気に話題になりました。

顎や鼻先の尖り方、独特のバランス感覚が特徴的で、「ヴィヴィ画伯」として今や定番のネタになっているんです。

そして矢倉楓子さんもNMB48時代から絵を描くことが好きで、ファンの間では「矢倉画伯」と呼ばれるほど独特なタッチのイラストを量産していました。

自画像チャレンジで独自のタッチを貫く様子は、もはや芸風として愛されていたレベル。

綺々羅々ヴィヴィのイラスト
矢倉楓子のイラスト

「画伯」と呼ばれる絵描きさんが同時期に2人も存在する確率を考えると、これはかなり怪しいですよね。

理由⑥少女漫画好きという趣味の一致

6つ目は、少女漫画への愛情です。

綺々羅々ヴィヴィさんは初配信のInstagram開設時に、好きな漫画として「少女漫画全般」と記載していました。

配信内でも「小学生の頃から少女漫画にハマっていた」と公言していて、ロマンチックな作品が大好きなんだそうです。

そして矢倉楓子さんも趣味欄に「少女漫画を読むこと」と書いていて、アイドル時代から少女漫画好きとして知られていました。

「少女漫画が好き」という趣味自体は珍しくないんですが、他の共通点と組み合わせて考えると、説得力がさらに増すポイントですよね。

理由⑦活動時期がきれいに繋がる

そして7つ目、個人的に一番決定的だと思っているのが活動時期の一致です。

矢倉楓子さんのSNS更新が停止したのは、2024年7月12日のこと。

「Happily Ever After Partyに来てくださった皆さんありがとうございました」というツイートを最後に、TwitterもInstagramもピタッと止まっているんです。

そして綺々羅々ヴィヴィさんのデビュー日は、2024年11月9日。

この間の空白期間はちょうど約4ヶ月で、VTuberとして転生する際の準備期間として考えると、かなり納得のいくタイムラインなんですよね。

Live2Dモデルの制作、配信環境の構築、ホロライブとの契約手続きなどを考えれば、4ヶ月という期間はぴったりです。

偶然にしてはタイミングが良すぎますし、他の共通点と合わせると「転生した」と考える方が自然だと言えそうです。

前世=矢倉楓子説に対する個人的な見解

ここまで7つの根拠を見てきましたが、正直なところ前世が矢倉楓子さんである可能性はかなり高いと言っていいと思います。

声・関西弁・メイク好き・紫外線対策・画伯イラスト・少女漫画・活動時期。

これだけ共通点が並ぶと、もう偶然では説明できないですよね。

ただし!

ホロライブ公式からも綺々羅々ヴィヴィさん本人からも、前世に関する言及は一切ありません。

VTuber界隈では中の人について触れないのがマナーとされていますし、あくまで「ファンの間での考察」として楽しむのが正解でしょう。

大事なのは、綺々羅々ヴィヴィさんというキャラクターとしての魅力を楽しむことですよね♪

綺々羅々ヴィヴィの中の人の顔バレ画像はある?

綺々羅々ヴィヴィさん本人としては、当然ながら顔出しは一切していません。

ただし、前世と噂されている矢倉楓子さんは元NMB48のアイドルなので、公式の顔出し画像が大量に存在しているんです。

特徴としては、ぱっちりとした大きな目に、すっと通った鼻筋が印象的な正統派の美人さんという印象。

アイドル時代は「白雪姫」と呼ばれるほどの真っ白な肌で、透明感のある可愛らしさが魅力でした。

NMB48卒業後の写真を見ると、さらに大人っぽく洗練された雰囲気になっていて、年齢を重ねるごとに美しさが増している印象があります。

綺々羅々ヴィヴィの中の人の年齢は28歳

綺々羅々ヴィヴィさんのキャラクター設定上の年齢は22歳となっています。

ただし、前世が矢倉楓子さんだと仮定すると、中の人のリアル年齢は計算できるんですよね。

矢倉楓子さんは1997年2月24日生まれなので、2025年時点で28歳です。

設定年齢22歳とリアル年齢28歳には6歳の差がありますが、VTuberではキャラ年齢と中の人の実年齢が違うのは珍しくありません。

むしろ20代後半ならではの落ち着きと、アイドル時代に培ったトーク力・場慣れ感が配信に活きているんだと思います。

デビュー直後から先輩メンバーにも物怖じせずツッコミを入れていく肝の据わり方は、さすがベテランだなと感じるポイントですよね。

綺々羅々ヴィヴィの身長・スリーサイズ・カップ数は?

ここからは、検索ユーザーが気になっているビジュアル系の情報をまとめていきます。

ヴィヴィ(キャラクター)と矢倉楓子さん(前世とされる人物)の両方を見ていきましょう!

綺々羅々ヴィヴィ(キャラクター)の身長・スリーサイズ・カップ数

綺々羅々ヴィヴィさんの公式設定身長は161cmです。

日本人女性の平均身長よりも少し高めで、FLOW GLOW内ではちょうど真ん中くらいのポジションなんですよ。

FLOW GLOWメンバーの身長を比較すると、こんな感じになります。

メンバー身長
虎金妃笑虎172cm
輪堂千速168cm
綺々羅々ヴィヴィ161cm
響咲リオナ160cm
水宮枢151cm

こうして見ると、FLOW GLOWはかなり身長差のあるユニットなんですよね。

気になるスリーサイズとカップ数ですが、公式からは一切公表されていません。

ホロライブでは基本的にキャラクターのスリーサイズやカップ数を公表しない方針を取っているので、これはヴィヴィさんに限った話ではないんです。

キャラデザを担当したnonco先生のイラストを見る限り、スレンダー寄りの体型で描かれている印象ですね。

中の人・矢倉楓子の身長・スリーサイズ・カップ数

一方、前世と噂される矢倉楓子さんの身長は157cm。

NMB48時代の公式プロフィールに記載されていた数値で、日本人女性の平均的な身長ですね。

ヴィヴィさんの設定身長161cmと比較すると4cmほど差があるんですが、キャラクターの設定身長と中の人の実寸が異なるのはVTuberではよくあること。

むしろキャラ設定を少し盛るのは、VTuber制作上の定番パターンです。

スリーサイズはB75・W57・H80。
引用:entamenext

正確なカップ数は不明ですが、BかCくらいなのではないかなと。

綺々羅々ヴィヴィのプロフィール

ここまで前世について詳しく見てきましたが、改めて綺々羅々ヴィヴィさん本人のプロフィールも整理しておきましょう!

項目内容
名前綺々羅々ヴィヴィ(ききらら ゔぃゔぃ)
所属ホロライブプロダクション/hololive DEV_IS/FLOW GLOW
担当メイク担当
誕生日8月27日
設定年齢22歳
身長161cm
出身関西
デビュー日2024年11月9日
キャッチコピー「ちょい待ってぇな、あんたんこと変えたるから!」
ファンネームヴィヴィッド
天敵直射日光

「より美しくなれるものを目の前にすると、じっとしていられない美の求道者」というキャラクター設定がついていて、感情を素直に表現するタイプという性格付けがされています。

時折ストレートな言葉が方言混じりで飛び出すというのが特徴で、この関西弁トークの鋭さがヴィヴィさんの大きな魅力になっているんですよね。

綺々羅々ヴィヴィのママ(イラストレーター)はnonco先生

綺々羅々ヴィヴィさんのキャラクターデザインを担当したのは、イラストレーター・漫画家のnonco先生です。

週刊少年マガジンで連載中の「カナン様はあくまでチョロい」の作者としても知られていて、「ようかい居酒屋のんべれケ。」などの作品も手掛けています。

ポップで丸みのあるデザインと、表情の豊かさが特徴の作家さんなんですよね。

ヴィヴィさんの華やかでパッと目を引くビジュアルは、nonco先生のセンスがあってこそだと言えそうです。

綺々羅々ヴィヴィのパパ(3Dモデラー)は入江燈さん

キャラクターデザインを担当したnonco先生とは別に、3Dモデル制作を担当したのが入江燈(いりえ ともし)さんです。

キャラクターの動きや表情を立体的に表現する3Dモデルは、VTuberの配信クオリティを大きく左右する重要な要素ですよね。

イラストを忠実に立体化しつつ、配信で使える動きを持たせる職人技が光るお仕事なんです。

綺々羅々ヴィヴィの炎上騒動まとめ

ここからは、少しデリケートな話題にも触れていきます。

綺々羅々ヴィヴィさんは「笑えない失言王」と一部で言われるほど、発言をめぐって何度か話題になってきました。

中立的な立場でまとめていきますね。

【最大の炎上】虎金妃笑虎への「ADHDすぎる」発言(2025年2月26日)

最も大きく取り上げられたのが、2025年2月26日に発生した「ADHD発言」の炎上です。

事の発端は、ホロライブのマインクラフトサーバー(ホロ鯖)での配信中の出来事でした。

同期の虎金妃笑虎さんがマイクラの重要装備である「エリトラ」を紛失してしまい、その話を聞いた綺々羅々ヴィヴィさんが「ADHDすぎる!」と冗談めかして発言してしまったんです。

ADHDは医学的な発達障害の名称であり、軽々しく使うべき言葉ではないため、X(旧Twitter)を中心に批判が殺到しました。

マネージャーの指示により、ヴィヴィさんの該当配信アーカイブだけでなく、一緒に配信していた虎金妃笑虎さんのアーカイブまで一時非公開処置となる事態に発展。

その後、輪堂千速さんの配信に綺々羅々ヴィヴィさんが登場し、冒頭で不適切発言について謝罪しました。

虎金妃笑虎さんからの「禊」として、マイクラ内でロケットを使って吹っ飛ばされるというお仕置きを受け、当事者間では和解が成立したようです。

ただし、ヴィヴィさん自身のXや配信では、騒動について直接的に触れることはありませんでした。

その他に指摘される失言・小炎上

ADHD発言以外にも、綺々羅々ヴィヴィさんの発言をめぐってはネット上で複数の指摘がされています。

ゲーム配信中の「飽きた」発言、先輩や同期に対する「お局」「怖ぁー」といった発言、RUSTでのゴースティング疑惑など、小さな火種がいくつか存在していました。

ただし、これらの多くは身内ノリでの冗談として発せられたもので、本人に悪意があったとは考えにくいケースがほとんどです。

元アイドルで配信経験も豊富なはずなのに、なぜ発言で繰り返し話題になるのかというと、親しみやすさの裏返しで距離感が近くなりすぎてしまう、という見方もあります。

もちろん、公の場での発言には気をつけてほしいという声も多く、本人もこれから意識を改めて活動していくことが期待されていますよね。

好き嫌い.com・世論調査サイトでの評判は賛否両論

綺々羅々ヴィヴィさんについては、好き嫌い.comなどの評価サイトでも賛否両論の意見が見られます。

辛口の評価としては、「失言が多すぎる」「兎田ぺこらさんに絡みすぎている」といった声が目立ちます。

一方で、肯定的な評価も数多く寄せられているんです。

「媚びない関西弁トークが心地いい」「マイクラ配信の熱量がすごい」「元アイドルならではの場慣れ感がある」など、配信スタイルを評価する声もたくさんあります。

実際、デビューからわずか数ヶ月でホロライブ内の月間総配信時間1位を記録したという話もあり、その勢いは本物。

ファンからは「失言は確かに問題だけど、それ以上に配信が面白い」という擁護の声も多く、評価が真っ二つに分かれているのが実情です。

綺々羅々ヴィヴィがFLOW GLOW内で突出して人気な理由

FLOW GLOWの他メンバーも個性豊かで人気がありますが、綺々羅々ヴィヴィさんはその中でも特に勢いがあると言われています。

その理由をいくつか考察してみますね。

まず1つ目は、兎田ぺこらさんとの関係性です。

先輩の兎田ぺこらさんと頻繁にコラボするようになり、「ぺこヴィヴィ」というコンビ名まで生まれるほどの仲の良さ。

ホロライブの大看板との絡みが増えることで、自然と注目度も上がっていくんですよね。

2つ目は、マイクラ配信での積極性です。

ホロ鯖マイクラで自分から先輩メンバーのところへ突撃していくスタイルは、新人とは思えない行動力。

配信時間も長く、熱量のある配信を続けることで「配信モンスター」と呼ばれるまでになりました。

3つ目は、元アイドルとしての場慣れ感。

人前で話すことに慣れているからこそ、初配信からトークが安定していて、リスナーを飽きさせない構成力があります。

これらが組み合わさって、ヴィヴィさんはFLOW GLOW内でも突出した存在感を放っているんですよね。

まとめ

ここまで綺々羅々ヴィヴィさんの前世や中の人について、詳しく調査してきました!

様々な証拠から、前世が元NMB48の矢倉楓子さんである可能性は極めて高いと結論づけられます。

この記事で分かった重要ポイント↓

■前世・中の人の正体

  • 前世は元NMB48の矢倉楓子さん(公式未発表、ファンの間では濃厚)
  • 同一人物と言われる根拠は7つ(声・関西弁・メイク好き・紫外線対策・画伯イラスト・少女漫画・活動時期)
  • 特に矢倉楓子さんのSNS更新停止(2024年7月)とヴィヴィデビュー(2024年11月)の時期が決定的

■プロフィール詳細

  • 中の人の年齢:28歳(1997年2月24日生まれ、2025年時点)
  • 中の人の身長:157cm/ヴィヴィのキャラ設定身長:161cm
  • 出身:大阪府(ヴィヴィも関西弁・関西出身)
  • 血液型:A型

■顔バレ・外見

  • ヴィヴィ本人としては非公表
  • 矢倉楓子さんは元アイドルのため、顔出し画像が多数存在
  • ぱっちりとした目と通った鼻筋が特徴の正統派美人

■所属・キャラクター

  • ホロライブDEV_IS/FLOW GLOWのメイク担当
  • ママ(イラストレーター)はnonco先生
  • パパ(3Dモデラー)は入江燈さん
  • デビュー日は2024年11月9日

■炎上・評判

  • 2025年2月26日の「ADHDすぎる」発言で炎上し謝罪
  • 好き嫌い.comなどでは賛否両論
  • それでも配信時間と勢いはホロライブ内でも上位クラス

前世についてはあくまで噂の段階で、公式な発表はされていません。

大事なのは、綺々羅々ヴィヴィさんというVTuberとしての活動そのものを楽しむことですよね♪

炎上騒動もありましたが、デビューから短期間でここまで存在感を示している新人はそう多くありません。

これからも綺々羅々ヴィヴィさんの活躍から目が離せませんね!

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